本日は、カタカムナ魔法の言葉『カムツミココロ』について深堀をお伝えいたします。
カムツミココロとは何か
カムツミココロは、カタカムナ49首に登場する魔法の言語。
カムの力がどんどん蓄積してやる気になる。という意味が含まれています。
カタカムナは、ひとつの言葉を取ってもミルフィーユの様に幾重にも意味が重なっています。
事象も同じく深い意味合いがどんどん出てくるのです。
要は次元によって現象が変わってくるので、同じ首をウタヒしても、次元により現象も深まってきます。
49首に描かれた覚醒の流れ
49首にありますように、
マカウミ、奇跡が生まれ、
コメクル、覚醒した心が芽生える。
モコロ、眠っていた力が目覚めて、
オキミツゴ、3つの力が起きる。
ヨモツチカヘシ、あの世とこの世の境目が力を持ち返す。
カムツミココロ、カムの力がどんどん蓄積されてやる気になる、
そのものです。
人生に起きるカムの蓄積
皆さまの人生も同じ。最初は、ああかな?こうかな?と模索していても、乗ってきたら、どんどん眠っていた力が目覚め、カムの力が蓄積され、止まらなくなります。
その状態で、奇跡はどんどん当たり前となってくるのです。
私は止まれ!!と言われても、カムの力が溢れ出て止まりましぇん。
止まると滞り、腐るのです。水と同じ。ずっとアレー水の電子のように動き回り、奇跡を具現化する係ですから、止まるわけにはいきません。
カムツミココロを響かせて
今日は、皆さまと、カムツミココロと響かせながら、どんどんやる気を蓄積して、放っていきましょう。
今日も一日活力に満ちた素敵な日曜日をお過ごしください。

