カタカムナ魔法の言語「イサナミ・イサナキ」を深掘り
本日は、カタカムナ魔法の言語『イサナミ イサナキ』について深堀をお伝えいたします。
イサナミ、イサナキとは皆様ご存知の神さま。
イザナミ、イザナギと通常呼ばれていますが、カタカムナ真音では、イサナミ、イサナキと発音しています。
今回真音の濁音について、フマちゃんに監修いただきました。
神さまから降りてきたままの音霊で、カタカムナウタヒをウタヒしたらどうなるのか?今からワクワク楽しみです。
濁音は、流れを止めるときや、封印するとき等に使われています。
イザナミ、イザナキというと本来の神機能が封印され一般向けとなりますが、イサナミ、イサナキというと本来の神機能が投影されます。
カタカムナ13首に登場する意味
イサナミ、イサナキとは?カタカムナウタヒの13首に登場しますが、神世七代の神さまと共に、重要な責務を担い、神の力を携えて日本国の体制をつくるためにやってきた。という意味合いが含まれています。
イサナミ、イサナキは、神生み国生みをされた神さま。
皆さまがよくご存知の神さまは、イサナミ、イサナキから生まれています。なので、私たちのご先祖さまでもあります。
祖の祖。私たちにとって原点とされる神さまです。
宇宙の陰陽バランスを司る神機能
イサナミ、イサナキは、黄泉比良坂で喧嘩別れをしたのではありません。
それぞれの役割を携え、宇宙の端と端に位置され、宇宙全体を陰陽のバランスを取り調和をもたらす神機能として存在されています。
だから、今、この時代にイサナミ、イサナキが重要視されているのです。
イサナミ、イサナキについての深いい話は、アレーレボリューション真音の中にもありますので、そちらもご覧ください。
国生み・神生みへの決意
イサナミ、イサナキは国生み、神生みをされた元祖。
イサナミ、イサナキさまが、我が家に常駐されましたので、これからも国生み、神生みを、イサナミ、イサナキさまと共にやらせていただこう!!と決意した瞬間に。
今日も一日、楽しく生き生きとした一日をお過ごしください。

