本日は、カタカムナ33首に現れる、地名について深堀をお伝えいたします。
エヒメ、サヌキヂ、アワ、トサヂ、ツクシ、トヨワケ、ヒノクニクマソ、イヤシロチバ
とありますが、神さまの名前も実体化されたのは、6000年前。
カタカムナが降りてきたのは、何万年前ですから、地名が現れる前のエネルギー体をここでも表しています。
この地球は日本からできた
カタカムナは、宇宙設計図。
地球の設計図でもあり、皆さまの設計図。
フラクタル構造が働いています。
この地球は、日本からできたとカタカムナには書いてあります。
オノコロシマ カムナホグ
アメツチネ ハシマリ
と10首にありますが、オノコロシマは、後々淡路島と呼ばれる基本原型となる物質のことを指します。
要訳すると、
地球は、日本からエネルギーが発生し、日本列島が形成されましたが、場所で置き換えると、淡路島から、愛媛、香川、徳島県、高知、筑紫、熊本、千葉とエネルギーが飛んだ
と読み解けます。
学者たちの色々な説がありますが、私たちがお伝えしているのはリアルカタカムナ。
熊本のエネルギー
そのままが現象化される事自体、カタカムナ人のご先祖様のアシアトウアンは、まつりごととして守っていたシステムがカタカムナだと、1首に描かれています。
熊本は、阿蘇があり、神さまが降りたったと伝説がある屈指のイヤシロチ。
熊本から、関東にエネルギーが飛ぶと神さまに言われたそのものの現象が起きています。
熊本に来るたびに次元変換現象が起きます。
エネルギー循環の軌跡
今日は、オノコロシマ エヒメ サヌキヂ アワ トサヂ ツクシ ヒノクニクマソ イヤシロチバとエネルギー循環の軌跡のカタカムナ魔法の言語を響かせ合い、日本列島をエネルギーの渦に巻き込んでいきましょう!
今日も一日、楽しい自動運転の一日をお過ごしください。

