本日は、カタカムナ魔法の言葉『フナイヤハム』について深堀をお伝えいたします。
フナイヤハムは、カタカムナ74首に登場する魔法の言語。
ヒトアメノハム、宇宙生命の循環は、
フナイヤハム、永遠に発展する。
という意味が含まれています。
宇宙設計図としてのカタカムナと、その由来
カタカムナは、宇宙設計図。
ウタヒ80首は、祝詞としてウタヒ継がれてきました。
カタカムナが発見されたのは、芦屋六甲の金鳥山。楢崎皐月先生が、平十字さんから見せていただいた巻物にぐるぐる文字の見たことない記号のような文字に大変驚き、書き写し、残してくださったので現世に存在しています。
しかし、その巻物は今やどこにも見当たりません。カタカムナの痕跡が楢崎先生からしか、残っていないのです。
それは何故なのか?カタカムナは、宇宙語であり、古代日本語。超能力を持っていた肉体を持つ神の時代に使われていた言語。
だからエネルギーが凄いのです。
響きによって目覚める神細胞と、祈りの実践
カタカムナの真髄は、響きにあります。
カタカムナウタヒ真音、カタカムナ写経を書き写しているだけで、カタカムナバイブレーションが全身に染み渡り、元々私たちに内在されている神細胞が発動する仕組になっています。
だから真実の音、真実のカタカムナ図象図を世に出しい一心でした。間違いがあると、間違いを投影します。だから真実を追求してきたのです。
カタカムナウタヒ真音は、古代カタカムナ人が祝詞としてウタヒしていた音で構成されていますから、即体が反応する方もいらっしゃいます。昔からこのフレーズ知っていた、懐かしいとおっしゃる方も。
今日は、皆さまと、フナイヤハム!と響かせ合い、この地球の永遠の発展をお祈りしてまいりましょう!
今日も一日、繁栄一筋の素晴らしい一日をお過ごしください。

