イハツツヌヲの意味と28首の世界
本日は、皆さまにカタカムナ魔法の言葉『イハツツヌヲ』について深堀をお伝えいたします。
イハツツヌヲとは、28首に登場する魔法の言語。
生命が成長する、という意味が含まれています。
28首にありますように、
イキノヒトツネ、たったひとつの種が、
イククヒノツチ、成長して生きた土になり、肥えた土となる。
イハサクネサク、植物が芽生え、
イハツツヌヲ、生命が成長するのです。
カタカムナは宇宙設計図
カタカムナはリアルカタカムナ。
宇宙設計図であり、皆さまの設計図でもあります。
フラクタルで皆さまひとりひとりが小宇宙だとしたら、60兆もある細胞ひとつひとつが、種だとします。
その中のたったひとつの種に光がさせば、次々と光が広がっていきます。
逆もしかり。ひとつの種が闇に紛れると、次々とそれが闇に染まっていくのです。
光の伝播か、闇の伝播か
光の伝播か、闇の伝播か、どちらがいいですか?
光の伝播は、皆さまに奇跡が当たり前、自動運転の光を運んでくれます。
闇がダメだということではありません。
闇は光を目立たせてくれる役割があります。光が強くなると、闇は愛で溶けるのです。
だから、闇を見せられた時、私は、闇さん、ありがとう!
私の光を増幅させるために現れてくれたのですね!
更に光っちゃおう!と感謝します。すると、闇は悪さをしなくなるのです。
日和見菌の法則と自然の摂理
これが日和見菌の法則。悪玉菌が2割、善玉菌が2割、日和見菌が6割の法則は大自然の法則なので揺るがないものがあります。
働き蟻が2割、働かないが2割、働かない蟻を除外しても、日和見蟻から、2割また働かない蟻が誕生します。
それが法則なので自然にそうなるのです。
働かない蟻に働け!怠けるな!と言っても言ってる方が疲れるだけ。
働き蟻が喜んで生き生きしていると、日和見蟻が楽しそう!と働き蟻になびきます。
すると働かない蟻は、邪魔できないな、と悪さをしなくなるのです。
人間社会でも、私たちの体の中の細胞も同じ法則が働いています。
人間社会では、人が歩くだけで花が咲いていくヒトイヤシロチの誕生が不可欠です。
また私たちの細胞の中にある光である神細胞にスイッチが入ると、細胞に光が伝播していきます。
ヒトイヤシロチとの時間と響き合い
昨日は、ヒトイヤシロチであるまり子先生とミシュランのとんかつを食べた後に、もんじゃパーティー🎉を楽しみました。
まり子先生は、私の東京での整体の先生。10年前からお世話になっています。
私の歴史も全部ご存知で、アレーも10年前から愛用し続けていただき、体全体が電子チャージ棒のようになっているとおっしゃっていました。
まさに、歩くヒトイヤシロチ!まり子先生と一緒にいるといつも運が開ける感覚。
そして、カタカムナウタヒキククリウタも朝晩聴いてくださり、この音は異次元。体全身癒される!と。
音が数年前聴いたときより、進化していて、今丁度いいあんばいになっているとか。
しかもカタカムナを80首まで通しで聴けるから尚いいと絶賛!!
カタカムナウタヒキククリウタCDブックは、カタカムナの仲間たちは、半額以下の20000円でお譲りしていますので、欲しい方はおっしゃってください。
ミネハハさんと小久保隆さんとのコラボ最高傑作の音源です。
まり子先生は、アレー漬けになり、カタカムナウタヒ漬けになり、ヒトイヤシロチとして皆さまを幸せにする女神さま。
そして、カタカムナ写経も始められ、フマちゃんの御霊洗いも受けられることに。そして、コア団員でもあります。
これからの活躍が楽しみですね。
たったひとつの種から始まる成長
イキノヒトツネ、たったひとつの種から、
イククヒノツチ、成長して生きた土、肥えた土となる、
そのものをリアル投影くださっています。
イハサクネサク イハツツヌヲそのもの。
今日は、皆さまとイハツツヌヲと響かせながら、生命の成長をお祝いしてまいりましょう。
皆さまの種を育て、生きた土、肥えた土の土俵ができるカタカムナバイブレーションを存分に浴びてください。
芦屋のコンサートで、客席前列で一緒にウタヒ舞う、音響妃合唱団一般団員大募集中です。
お誘い合わせの上、ご参加ください。
今日も一日、晴れやかな一日をお過ごしください♪

