カタカムナバイブレーションを響かせると、心ある人たちが自然に集まってくる——最近そのことをリアルに感じています。
金剛さんとのミーティング
先日、カタカムナジャズインプロビゼーションコンサートにサックスで参加くださった金剛さんとミーティングをしました。
金剛さんと長谷川淨潤先生は数十年、音楽で繋がる親友。金剛さんはこうおっしゃいます。
「淨潤は本当は音楽をやりたいと思っている。ピアニストとして花を開かせてやりたい」
芦屋のコンサートでも、淨潤先生のソロリサイタルにサックスと笛で友情出演できたら嬉しいとのこと。淨潤先生は大喜びでした。ああ見えてシャイなので、一人で舞台に立つのは心細そうでしたから、強力な助っ人の登場です。
心ある奏者だけが集まる理由
金剛さんはこんな言葉も残してくださいました。
「プロの奏者は沢山いる。しかし、心で通い合う音を奏でる奏者は少ない。淨潤のところに集まる人はみな心があるから、演奏している方も聴いている方も心地よいのだ」
昨年から4回、カタカムナジャズインプロビゼーションコンサートを共に開催し、会話も阿吽の呼吸。素晴らしい心ある音楽家がどんどん集まってきています。
音響妃合唱団、本格練習スタート
芦屋ルナホールに向けて、音響妃合唱団のコア団員の皆さまも本格的な練習に入っています。
一般団員は衣装を着て最前列でウタヒできます。ぜひ一般団員にご応募ください。

