カタカムナカミとは――ヤタノカカミがフルになると潜象が現象となりカミになる
本日は皆さまに、カタカムナ魔法の言葉『カタカムナ カミ』について深堀をお伝えいたします。
カタカムナカミは、カタカムナウタヒ2首に登場する魔法の言語。
ヤタノカカミがフルになると、潜象が現象となり、カミになる、という意味が含まれています。
ヤタノカカミには、8つのマリ(素粒子)が配列されています。
ヒフミヨイムナヤと8つのマリが揃うと、フルマックスとなり、カムのエネルギーがフルとなります。
すると、カミが現れるというカタカムナの基本構造を示しています。
芦屋六麓荘カタカムナ講座――長谷川淨潤先生と「誰でもなれるカタカムナ人」
昨日は、ヤタノカカミ磐座のある、芦屋六麓荘にて、長谷川淨潤先生のカタカムナ講座が開催されました。
題して『誰でもなれるカタカムナ人』という講座では、カタカムナを知らない人も、活元運動と照らし合わせ、わかりやすく解説いただきました。
淨潤先生は、野口整体の継承者。
野口晴哉先生もまたカタカムナ人であったと思われます。
整体操法を確立し、広く普及した天才の晴哉先生からそれを継承し、広く普及されているのが淨潤先生。
淨潤先生も天才の域におられます。天才は天才を呼ぶのですね。
昨日は、先生の弟子であり、息子と両人が言ってる窪田圭佑さんと出会いました。
淨潤先生と同じ和装で、弟子だけに、活元運動もプロフェッショナル。
京都の29歳イケメン男子。話に聞くと京大大学院を出たとか。
最近モテるようになってきて、淨潤先生の色気が移ったのか!? と3人で大爆笑。
色男は色男を呼びます。天才はまた天才を呼びます。天才の伝染は楽しいですね。二次会でも盛り上がりました。
昨日の講座も奥が深く、生活の中に当たり前に根付く、先人達の知恵が散りばめられていました。
先生に、岡山や岸和田にも来ていただき、講座を是非!! とお伝えいたしました。先生は、関西地域によく来られます。京都でも講座を開催されています。
ヤタノカカミ磐座での真音奏上――蝶々が導いた光の柱の岩
昨日は、ヤタノカカミ磐座に皆さまと行かせていただき、磐座にて、真音を奏でてきました。
ふまちゃんに降ろしていただいた光の柱のある岩を探し、どれかなぁ? と言ってましたら、蝶々がここだよ、とひとつの岩の周りを飛び、教えてくださいました。
大自然と一体の素晴らしさを皆さまと共に満喫させていただいた時間となりました。
ヤタノカカミ磐座は本当に素晴らしいエネルギーを放っています。弘子さんがどういう想いで、通路のためにこの六麓荘の物件を購入されたのか、痛い程伝わってきます。
昨日は、弘子さんのご主人さまも参加されていました。小児科医でもあるご主人は、淨潤先生のお話を真剣に聞いておられました。
しかも、ご主人は、ワークの時のペアがキクちゃんでした!! キクちゃん又もや引き寄せてます!! 私は志津ちゃんとペアで、五感で感じるワークを楽しみました。
そう!! 思いを向けていると相手のことや、体の不調の部分がわかるのです!! テレパシーを古代人は使えていた!! とはこういうことかぁ!! と納得!!
元々私たちはカタカムナ人――封印を解き自動運転の生活へ
誰でもカタカムナ人になれるのです。というか、元々私たちはカタカムナ人遺伝子を持つカミだったのです。元に戻るだけ。
それを物質社会の中で生活していると、洗脳され、封印が解けないまま、人生を終えていく人が殆ど。
私たちカタカムナカンパニーは、カタカムナウタヒ真音で神細胞が開く!! ことがわかってしまったので、皆さまとカタカムナウタヒをウタヒ続けています。
是非芦屋ルナホールで体感してみてください。神細胞が開くと、自動運転の生活を送ることができるのです。
淨潤先生は、自動運動を皆さまに教えていらっしゃいます。体が自由に動く。痛いところに手が勝手に行き癒す。動物達も当たり前にやっていることが、人間には自然に出来ないのです。
自然に体も心も委ね、当たり前に自然と同化して生きる。空、タオ、ポカンの生活を送ることができる。
現代社会では難しいことかもしれませんが、意識がその境地に行くと、雑踏の中でも、空、タオ、ポカンが味わえるので不思議です。
私はカタカムナウタヒ真音をウタヒすると即その境地にお引越しできます。
どんなことが起きようと、起きていることは残像です。
今、今、今が空っぽだったら、喜びだったら、自然体だったら、また素晴らしい景色を投影できるのです。
そのカラクリがわかると、人生何倍も楽しめます。
長野地震と命の尊さ――カタカムナバイブレーションで大難を小難に
今日も皆さまと真音をウタヒ、素晴らしき景色を投影してまいりましょう。
今日は、コア団員のzoom練習会。ふまちゃんは今日は参加できませんが、長野地域の復旧の為に走り回っています。私たちの真音を長野に今日はエネルギーでお届けしたいと思います。
日本は地震大国。何処で何が起きても不思議ではありません。私も阪神大震災経験者です。復旧の大変さを味わっています。
岡山に越してきた時に、地震に対する認識のなさに驚きました。岡山は地震が日本の中では最も少ない地域。故に、備えについては全く無頓着な方が多いのです。
地震の一番の死因は圧死です。家具や屋根の下敷きになってしまうのです。しっかり固定したり、大きな家具の近くでは寝ないようにしたり、備えは大切ですね。
まだまだ私たちには役割があります。しっかりカムのエネルギーと繋がり、災いがあっても大難が小難になるように、小難が無難になるように、エネルギーを高めていきましょう。
長野でも死者が出なかったのは、ふまちゃんが長野に帰り着いた後に発生したからでしょう。エネルギーの高い方が1人でもいると、大難が小難になったりするのです。
物は復旧できますが、尊い命は復旧出来ません。命あってこそ。かけがえのない命。皆さまの命、周りの方々の命を大切に。今回の震災でも大切なことを教えていただきました。
今日は、皆さまと、カタカムナカミ!! と響かせながら、尊い命を守るカタカムナバイブレーションを響かせてまいりましょう!!
今日も一日、カタカムナカミの充実した一日をお過ごしください。

